タイトル「Mリーグと日本麻雀の違い」
- 1. 起(き) (introduction):トピックの説明、選んだ理由
私は日本麻雀がとても好きなので、二年前は麻雀部の部長だった。日本麻雀のルールはする場所によって違いと聞いたことがあるが、私はいつも同じルールでするから、他のルールはあまり知らなかった。だから私はこのトピックを選んだ。今後色々違いルールを調べて、そのルールを使っている試合を見るつもりだ。
- 2. 承(しょう) (content 1):今までの成果(調べたこと、分かったこと、学んだこと、など)
この一ヶ月半の間に、私はMリーグの歴史を調べた。Mリーグは2018年に始まりやこの八年間で10チームになったと選手の人数が倍になったなどことが分かった。それに、選手たちはとても才能があって、声優や俳優や医者など、たいてい他の職業があるも分かった。
さらに、私はMリーグ2025-26シーズンの試合を見た。こんシーズンは九月十五日に始まった、今までの試合を全部見て、各試合の内容もすべて記録した。そして、各チームのポイントがこの一ヶ月の間にどのように増えると減るか、パソコンでグラフを描いた。さらに、各選手のデータ、例えば放銃回数や上がり回数など、全部表に記録した。
まだ、五つの麻雀団体のウェブサイトに入って、ルールの違いを調べた。まず、Mリーグと最高位戦のルールは非常に似ている。Mリーグでは、試合が面白くするため、トップ賞があって、空テンリーチが禁止されている。日本プロ麻雀連盟では、運の要素を排除するため、表ドラ以外のドラはすべて使っていない。さらに、このルールの順位点が一番複雑であると分かった。日本プロ麻雀協会では、大逆転可能性が一番高いルールだと分かった。今年大逆転が発生した伝説な試合も調べて見た。そして、五つ目のWRCはルールを調べただけでなく、WRCルールを使っている世界麻雀大会も調べた。今まで四回開催されたや去年の優勝は現在Mリーグ風林火山所属内川幸太郎選手だと分かった。
- 3. 転(てん) (content2):問題点、困っていること
一番困っていることは、ルールの違いは多いが、日本麻雀を知らない人にとって、ちょっと分かりにくい。リーチやドラや持ち点など、日本麻雀特有のルールが多すぎて、発表の時全部説明するのは無理だ。ルールの違いの結果をできるだけ発表するが、日本麻雀を知らない人にどこまで伝えるかちょっと心配だ。
- 4. 結(けつ)(conclusion): プロジェクトの後半で調べたいこと、プロジェクトに対する今の気持ち
今後、まずRMUや天鳳など、残っている五つルールを調べる予定だ。それに、Mリーグの試合も続き見る。そして、どうやって麻雀プロになれるかとプロになった後何をできるかも調べたい。今は計画とうりにプロジェクトをしている。これからテストが増えるが、毎週やるべきことを頑張ってする。
内容がたくさんあって、よく調べています。Mリーグのルールや他のグループのルールの違いも分かりやすいです。発表のときは、麻雀を知らない人のために、最初に「リーチ」や「ドラ」などの言葉を簡単に説明するといいと思います。
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